暇人クオの形だけのブログ

更新は滅多にされないものと思って貰って結構です。

7thLIVE Q@MP FLYER!!! Reburn Day2 (アーカイブ)感想【怪文書 #14】

Day2のアーカイブも公開されました。実はDay1公開時点から見られるようにはなっていたらしいですが、もうこの時点では関係ないので、気にせず感想を書いていきましょう。

といいつつも、Day1と同じようなことを書いても仕方ないので、違うことを取り上げることにします。昨日の自分が一般論をふんだんに使用しやがったせいで話題ごと変えないとどうしようもない

  • オリメン

できればオリメンの方には入ってほしい派です。せっかくライブなんだし他の人でもいいじゃん、という考えもアリではありますが。
個人的に、誰かしら入っていると何となく安心感があるんですよね。理由を考えてみましたが、歌い慣れによる高いクオリティももちろんあるかもですが、どちらかと言うと聞き慣れた声が聞こえるからじゃないかなと感じました。いわゆる「喉からCD音源」の人に対する感情も同じ種類のものかもしれないですね。例えばMachicoさんはCDどころかUNION!!についてくるBDあたりのライブでも今と変わらないぱわほー!な歌声ですし。生物は本能的に安定を求めてしまうものです。人間はそれに抗うよう周囲からプレッシャーをかけられますが、それでも本能的には変わらないので、こういったところに安心感を覚えるのでしょうね。念のため断っておくと、どこかのメンタリストと違って論文を読んだ訳ではないので、とんでもないデタラメを言っている可能性があります。ご了承ください。余談ですが、瞳の中のシリウスはオリメンなしで、そういう理由で自分の中で何か引っかかる部分があったのかもしれません。メンバーに何か元ネタがあるようなのでそれが理解できていればなあ……勉強不足ですね。

声優さんの中には「憑依型」に分類される方がいますが、まさにそのような状態でした。声から仕草から、パフォーマンス中は高坂海美そのものにしか思えませんでした。そして、MCで話していた人と別人のようでした。声優も役者の一形態だと思い知らされるようで、ただただ凄かったです。

  • 所恵美P視点の話

ジレハ、RtFがめちゃくちゃかっこよかったです。恵美のかっこいい系の曲好き。
曲ごとに思ったことを可能な範囲でメモしていたのですが、Day1の後半あたりからDay2は語彙力が消失していたのでこれで許してください。「すごい」とか「いい」とか「泣いた」とかそういう次元の話しか書いてなかったので、ブログに書くときに一から総括して書き起こす羽目になりました。
どうしても中の人のインパクトが強いから書きにくいのもある。ゆきよさんの話をしても厳密には恵美の話じゃないからね。

  • 天気

晴天だとこんなに空がきれいなんですね。運動的な曲が多いし、曲の良さが更に引き立つようでした。
瞳の中のシリウスのときの日没直後の空の美しさよ。

  • ドローン君

当日はDay1の夢色トレインあたりで地上で休憩していることがバレて以降謹慎して?いましたが、普通にその後も飛ばしていたんですね。無事で何よりです。

  • 終わりに

やはり音楽は、ライブは、アイマスは最高です。これからも1ファンとしてお金を落としつつ、楽ませてもらおうと思います。
余計なことを言わないうちに閉めましょう。今回はここまで。



怪文書」では筆者がふと思いついたあれこれを自由に書いていこうと思います。話題はポケモンに限らないですし、為になる話や中身がある話とも限りません。好き勝手書くので、考えが違っても「おかしな人がいたもんだ」と流していただくのがお互いのためです。
続きが数年投稿されなかったらこいつ飽きたなって思ってください。